2019.9.26
生徒の言葉
玄海の体験の時、「ここに入るのか」と思ってました。だけど、少しわくわくもしていました。
いざ玄海に入寮してみてて思ったことは、入寮してみて毎日朝早く起きて走ってというのがとてもキツかったです。
だんだんなれ始め寝坊も増えてきました。
玄海での部活が、水泳かボクシングで、ぼくは、ボクシングに興味があり、ボクシングを選択し、ボクシングをすることになりました。
ボクシングを簡単にすることはできなく、最初の方は、見学ばかりでした。
一週間がたちコーチに、「ボクシングをやらせてください」といいコーチは、「本当に頑張れる?」と聞かれぼくは、「はい」と答え、その日からオリエンテーションが組まれました。
三日間オリエンテーションをし、ボクシング部と一緒に練習することになりました。
その他に玄海での行事は、たくさんありました。
ハーフマラソンや一燈園やスノボー旅行やプロレス大会やスパーリング大会などいろいろな行事がありました。
三月にあったプロレス大会では、ボクシングの練習で親指を骨折してしまい、第一試合を変更して、ライガー先生に出てもらうことになりました。
けどせっかくここまで練習したからとライガー先生が言い少し出させていただきました。
スノボー旅行は、バスで広島に行き、スノボーをしました。とても楽しく遊べてよかったです。
立志に近づき色々なことに、熱が入りはじめ、下坐業をしっかりするようになりました。
トイレをみがくのを頑張りました。
とくに一番頑張ったことはボクシングです。
高校でボクシングを続けたい気持ちがあり、コーチに、体力のつけ方や筋トレのやり方などを聞いていると、夜の練習に来たらと言われ、行く事にしました。
だんだん立志も近づき、このままでいいのかなと考えることもありとても不安になることもありました。
もっともっと玄海で学べることを学んで、生活したいと思いました。
立志するまでにもっといいとこを学んでこれからの生活にいかしていきたいです。
さつま揚げ